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ネイト・ロビンソン(175センチ)のハワード(211センチ)飛び越えスラムダンクがすごすぎる!


NBA 2009年 ダンクコンテスト決勝! 身長175cmのネイト・ロビンソンと前年度王者のドワイト・ハワードが激突🔥🔥

 

NFL(アメフト)参戦がささやかれ続けるネイト・ロビンソン(NBAではチビの175センチ。たぶん、実際にはもう少し低いと思う。NBA選手は身長サバ読み多いし)が、2009年のスラムダンクコンテストで211センチの対戦相手ドワイト・ハワードという高い壁を飛び越えてスラムダンクを決めチャンピオンになった動画。

 

バスケばっかり観てきて何度も思ってきたことをもう一度言う。

やっぱり黒人はすごい!!

生まれ持った体が違い過ぎる。

身体能力がそのまま出る陸上競技でも黒人は数々の金メダルを獲ってきた。

走り幅跳びでも短距離走でも長距離走(マラソン)でも常にトップにいるのは黒人だ。

 

そして、バスケットボールでも常にトップにいるのは黒人だ。

 

アジア人(黄人)<白人<<<(越えられない壁)<<<黒人

人種の壁が絶対にある。長年NBA見てて黒人には敵わないと思わされ続けてきた。

白人は、強いフィジカルはあるけど身体能力はそんなに高くない。

やっぱりバスケは黒人のスポーツ。

黒人が頂点に立つヒエラルキーはこの先も変わらないだろう。